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YouTubeをやめた理由は自分には合わなかったから

red and white square illustration

今では日本人はYouTubeやTwitterなどは当たり前のようにやっているかもしれませんが私はこの2つに関してはやっていません?

やらなきゃいけない理由があるわけではありませんしそれまではやっていたと言ってもいいかもしれませんが結論を言うとほとんどアンチに潰されたということがありました。

ただこれはこれで色々なことが分かりましたが後ほど詳しく書きますが、自分には合わなかったという風に思えばやめて正解だったと思います。

別にやらなければいけないというようなルールもありませんし、自分は自分で違うプラットフォームで頑張ろうという風に心を入れ替えました。

本当にこの考え方というのは多くの人が実践できているかというとできていないです。

YouTubeをやらなければいけないというようなルールはありません。

日本人はユーチューブをやっていないという人はいない

日本人はYouTubeを通じて色々なYouTuberと言われる人間が出てきたと言っても過言ではありませんが日本人の9割はYouTubeをやっています。

もちろん企業も個人もYouTubeで収益を上げていったり自分自身のビジネスとしてやってる人もいれば不愉快な動画を垂れ流しているような人間もいます。

YouTubeで人生が変わったというような人がいますがどちらかというと私はYouTubeで逆に人生を貶められたというような感じがしてたまりませんがもちろんあなたも同じような経験をしたでしょう。

YouTubeをやってはいけないというようなルールはありませんし今から始めても遅くはありませんが1つだけ言えることは、これからはAIの時代にYouTubeをどうやって使っていくのかという戦略が必要になってきます。

ただ個人的にはYouTubeはほとんどやっていないというよりももうバカバカしくてやりたくないというような感じがしました。

人と同じことをするぐらいだったら逆張り思考で違うプラットフォームで頑張ろうという風に思ったんです。

英語圏にはYouTubeと同じような動画投稿サイトは山ほどあります。

RUMBLEBitChuteなどです。

このプラットフォームは使ったことがありますが日本人はほとんど使っていないということを理解するとやはりYouTubeの需要がいかにあるかということがわかると思います。

やらないといけないのかということはない

YouTubeをやらないといけないのかという風に言われるかもしれませんが個人的にはYouTubeは別にやらなくても大丈夫です。

先ほども話したように動画投稿サイトならば別に英語圏の動画投稿サイトも最近は日本語に対応しているところも出てきたのでそういったところを利用すればいいでしょう。

またtiktokなどこっちに力を入れて行った方がいいかもしれませんが私もtiktokを始めました。

だったらこっちに力を入れていきそして自分自身で色々と切り開くというのはいいのではないかなという風に思うんですね。

YouTubeをやらなければいけないというのはその人の考え方であり私は個人的にやらなくても別に問題はないという風に思っています。

みんなYouTubeをやるということなのでライバルが逆に増えるかもしれませんがここは逆張り思考の考え方で言うのであれば他の動画投稿サイトを利用した方がいいと思います。

他の動画投稿サイトを利用することによって仮にYouTubeのアカウントが凍結されたとしてもリスク分散にはなるでしょうね。

チャンネル登録者が少ないと馬鹿にされてもやり続けた

チャンネル登録者が少ないと本当に馬鹿にされるというような日々が続きましたがこんな馬鹿げたことをやっているような人間というのはYouTubeにはたくさんいました。

今でもチャンネル登録者=正義とか正しいとかという風に思い込んでる人がいますがこういう輩というのはまずチャンネル登録者を増やすと言っても属性がとんでもないものです。

ただ単にチャンネル登録者を増やすのであれば違法なことをやってでもやるのではないでしょうか。

私はチャンネル登録者がなかなか増えなかった時に本当に色々な人間にバカにされてきましたがそれでも自分自身は絶対に諦めないという風に思っていました。

ただ、YouTubeよりも他のプラットフォームがあるんじゃないかという風に思いもうYouTubeには未練も何もないということで別にYouTubeをやらなくてもいいという風に感じたのは最近です。

チャンネル登録者がどんなに増えてもあなたのファンでもないような人間までがファンという風に錯覚するのはおかしい話です。

本当のファンを集めたいのであるならば戦略を練って動画投稿さをしていかないとだめです。

誹謗中傷がひとり歩きしてすべてを無くした日

person sitting on floor near people

私もYouTubeをやっていて誹謗中傷の日々に明け暮れたと言っても過言ではありませんがもうとにかく罵声がひどかったと言ってもいいですね。

またYouTubeというのはいい加減な人間が本当に使うというよりも批判や誹謗中傷ならまだしも嫌がらせを結構されたということもあります。

嫌がらせをされても運営側は知らん顔をしているというような感じで私は個人的にYouTubeを使うのがもう嫌になってきました。

ただビジネスとしての需要はあるかもしれませんがはっきり言ってYouTubeはもうtiktokに変わられてオワコンでしょう。

誹謗中傷が本当に一人歩きしやすいのはYouTubeの典型的な例かもしれませんがこれは出てきてから十数年経過しても変わっていない部分です。

YouTubeで自分はすごい権力を得たとか地位や名誉を得たとかこんなどうでもいいようなバカな発信をしているのも見ました。

見ていて胸糞が悪かったのでこんなに自分自身が頑張っているのになんで批判や誹謗中傷が来るんだろうという風に思うとYouTubeというプラットフォーム自体がもう嫌で仕方がありませんでした。

他のプラットホームに変わっても嫌がらせは続きましたがそもそもYouTubeをやっている人間というのはみんながみんないい人ではないということです。

誹謗中傷が一人歩きすると本当にYouTubeでは致命傷になるので絶対にあなたはこの誹謗中傷のターゲットにされてはいけません。

ですので嫌ならば最初からやらない方がいいと思います。

収益化はほんのひと時の気休め

YouTubeでチャンネル登録者を増やしてそして動画の再生回数など収益化の条件をクリアして私自身も2019年ぐらいからなんとか収益化することができましたがせいぜいできたとしても1年ぐらいでした。

この頃もアンチの嫌がらせや本当に爆サイというくだらないようなプラットフォームに書き込まれたということもありもうほんとつらかったです。

YouTubeで動画もろくに投稿せずに評論家気取りのような人間というのはたくさんいましたが私はYouTubeをやめるという風に決めたのはこの頃でした。

ちょうど新型コロナのパンデミックの前と言ってもいいぐらいYouTubeはまだまだ決起盛んだったと言ってもいいかもしれませんが収益化が続いたのはたったの1年だったと言ってもいいと思いますね。

YouTubeをやめようと思った日にばっさりとやめた

person sitting in front bookshelf

2023年に私自身はもうYouTubeを止めようと思ったのはもうこれ以上関わると本当に不幸な人間しか寄ってこないということを思ってやめてしまいました。

それが本当に悪いかどうか別としても今YouTubeをやったところで何のメリットもないというふうに思い今ではアカウントだけは残していますがYouTubeをやめても何も影響はありません。

それよりも時代はどんどんtiktokにシフトしていると言ってもいいぐらいtiktokの方が楽しいんですね。

新しくアカウントを作って最初に動画を投稿したのは今日ですが、やはりYouTubeをやっていた時よりもtiktokの方が今は需要があると言ってもいいのでとにかくtiktoKはめっちゃめっちゃ楽しいです。

それぐらいYouTubeがくだらないようなプラットホームに成り下がっているということではないかなというふうに思います。

最近はYouTubeを見ない日が本当に多くてもうtiktokをやっている方が楽しいぐらい時間が過ぎ去るのが本当に早いと言ってもいいのではないでしょうか。

まとめ

YouTubeをやめた理由というのは単純で自分に合わなかったということしか言えませんがただYouTubeで成功している人も事実います。

そう考えた時にYouTubeが合わなかったTwitterが合わなかったっていうのはあなた自身の問題であり何事もやってみないとわからないということです。

合わないのであれば次の選択肢というのを考えておいた方がいいです。

私自身はtiktoKはかなり合っているので今は使い分けてやっていますが大事なことはとにかくあなた自身も合わないプラットフォームやSNSがあったら即座にやめる方がいいです。

時間は限られていますから本当にあなた自身も無駄なことに時間を割くよりも、自分が本当にやらなければいけないということをちゃんと噛みしめましょう。

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